Anaconda環境でPycharmを使う

Anacondaの仮想環境のパスを調べます。
Terminalを起動し、以下のコマンドを実行してください。

$ conda info -e
# conda environments:
#
base                  *  /usr/local/var/pyenv/versions/anaconda3-2019.10
studyAI                  /usr/local/var/pyenv/versions/anaconda3-2019.10/envs/studyAI


Pycharmを起動します。
[ Create New Project ] をクリックしてください。
f:id:hikotaro_san:20200207082245p:plain


Existing interpreter をチェックして、[...] をクリックしてください。
f:id:hikotaro_san:20200207082755p:plain


Add Python Interpreter 画面が表示されます。
[ Conda Environment ] をクリックして、[...] をクリックしてください。
f:id:hikotaro_san:20200207082934p:plain


Anaconda仮想環境のパスに[ /bin/pytyon ] を追加したパスを入力してください。
この例では、[ /usr/local/var/pyenv/versions/anaconda3-2019.10/envs/studyAI/bin/python ]と入力しています。
f:id:hikotaro_san:20200207083358p:plain


Add Python Interpreter 画面が表示されます。
[ OK ] をクリックしてください。
f:id:hikotaro_san:20200207083448p:plain


New Project画面が表示されます。
[ Create ] ボタンをクリックしてください。

Homebrewを使って、Neo4jをインストールする

Homebrewを使って、Neo4jをインストールをインストールします。

$ brew install neo4j


Neo4jを起動します。

$ neo4j start

Neo4jのNavigatorを起動します。

open http://localhost:7474


Neo4jに接続します。
ユーザー(neo4j)と初期パスワード(neo4j)を入力します。
f:id:hikotaro_san:20200125043453p:plain


初期パスワードを変更します。
f:id:hikotaro_san:20200125043555p:plain

Homebrewを使って、MySQLをインストールする

Homebrewを使って、MySQLをインストールします。

% brew install mysql


MySQLを起動します。

% brew services start mysql


MySQLを停止します。

% brew services stop mysql

2020年の目標

目標を達成するために、「その年のキャッチフレーズを考えておく」というのは良い方法だと思いました。
liginc.co.jp


いわしまん さんの記事を参考に、2020年の目標を書こうと思います。
iwasiman.hatenablog.com


2020年のキャッチフレーズは「コミュニケーションと学びの年」です。
いままで、学んできたことを継続することと、コミュニケーションを通して、周りから学ぶ姿勢を持ちたいと思います。

  • 生活
    • よい面をみつけ、周囲に感謝し、物事を楽観的に捉えられるようになる
  • 仕事・学び
    • 数学ガールの秘密ノートを読み解けるレベルの数学を身に着ける(高校数学+アルファ)
    • 簡単な英会話ができるようになる
    • PythonでWeb+機械学習アプリを開発できるようになる

Pycharmとpipenvを使って、Python環境を作成する

% mkdir py-entry
% cd py-entry
% pipenv --python 3.7.5

Pycharmを起動します。

$ charm .


ファイルメニューのPreferencesをクリックしてください。
Project Interpreterをクリックしてください。
歯車のアイコンをクリックします。
表示されたメニューのAddをクリックしてください。
f:id:hikotaro_san:20200102084749p:plain


pyenvでインストールしたPythonとPipenvのフォルダを入力します。
f:id:hikotaro_san:20200102084826p:plain


OKをクリックしてください。
f:id:hikotaro_san:20200102084928p:plain